ソーラー以外の使い道で、山林を手放したい方へ

先祖から受け継いだ山を、大規模ソーラーにはしたくない。売る相手と使い道は、売主様が選べます。買い手候補の属性開示と用途制限特約で、納得して手放すための仕組みをご用意しています。

買い手は、売主様が決める

買い手候補の属性(法人・個人、居住地、利用目的、発電事業の有無など)を売主様にお伝えします。ソーラー発電業者などへ売却したくないといったご希望にも、売主様のご意向に沿って対応します。売主様にご納得いただけない買い手には売却されません。最終決定権は常に売主様にあります。大規模ソーラー発電業者や無秩序な森林伐採・造成を目的とする業者の除外も、ご希望に応じて対応します。

用途制限特約で対策できる

売買契約に用途制限特約を設定することで対策できます。違反発覚時に違約金のお支払いに加え、当該土地を明け渡していただく契約を作成することも可能です。具体的な契約内容は、物件やご希望の状況に応じてご提案します。

売却の流れ

ご相談・ご希望の確認、物件サイトへの掲載、買い手探しと属性開示、売主様のご納得を経て成約まで、山林のプロが伴走します。ご相談は無料です。山林の場所や境界がわからない物件、他社で断られた物件もご相談ください。山バトンは宅地建物取引業ではない、山林売買のマッチングプラットフォームです。